ニキビは、アクネ菌の分泌する酵素リパーゼによって皮脂が分解されて生じた起炎物質(遊離脂肪酸)による炎症、アクネ菌の老廃物(ポルフィリン)と紫外線に反応して生ずる活性酸素、皮脂が酸化されて生じた過酸化脂質による細胞の破壊、などが原因となっています。 |
これに対し、プラチナCミストに配合した各成分が効果的に作用します。
主原料である抗酸化イオン水の抗菌作用によってアクネ菌を除菌することができます。
リン酸エステル型ビタミンC誘導体は皮脂分泌抑制、活性酸素除去などの作用があり、ニキビ対策の有効成分として医療機関でも用いられています。
また、EPC−Kもまた、強い抗酸化作用を持つほか、ニキビに対し、以下のような非常に効果的な作用を持ちます。
EPC−Kのニキビに対する多面的効果について
@皮脂分泌抑制
Aアクネ菌の皮脂分解酵素リパーゼの活性抑制により、遊離脂肪酸の生成を抑える。
Bアクネ菌に対する増殖抑制によって、老廃物ポルフィリン量が低下し、活性酸素の発生を抑える。
C 発生した活性酸素に対し、EPC-Kは強力な抗酸化作用で活性酸素を除去する。 |
また、べとつかないさっぱりした使用感のため、ニキビ肌の方が実際の使用に際し、苦痛なく続けていただくことができます。(特にこれまでさっぱりタイプの化粧水でも、べとつくと感じてご使用になれなかった方はぜひお試しください)