プラチナCミストとはどんな製品ですか?
どのような効果がありますか?
スプレー式のミストを会社で使っていましたが、逆に肌が乾燥してしまいました。
20代でも使えますか?何歳から使用すればいいのでしょうか?
手持ちの化粧品と併用して使っても大丈夫ですか?
使用方法は?
なぜ、日中も使う必要があるのですか?朝晩だけで十分では?
活性酸素によって肌はどのように老化するのですか?
効果的な使用法は
他の化粧品と併用する場合の順番は?
プラチナCミストの色、においはありますか?
使用しているスプレーについて教えてください。
使用感は?
保湿が物足りないのですが?
朝と夜、日中どちらの使用がいいですか?
プラチナCミストはUVカット剤ですか? SPF,PAを教えてください。
プラチナCミストはUVケアをしていれば、使わなくてもいいですか?
抗酸化イオン水について教えてください。
プラチナCミストに使用する電解水について教えてください。
敏感肌なのですが大丈夫ですか?
乾燥肌なのですが、使用できますか?
ニキビ肌なのですが、使用できますか?
脂性肌・混合肌なのですが、使用できますか?
1本でどれくらい使用できますか? 1回の使用量は?





プラチナCミストとはどんな製品ですか?
活性酸素を除去するミスト式機能性化粧水です。
(活性酸素はお肌の衰えやトラブルの原因であることが分かっています)
抗酸化イオン水に3種類のビタミンC誘導体を配合した本格的なアンチエイジング化粧水で、
高浸透性、防腐剤無添加、抗菌作用、清浄作用を持つのも特徴の一つです。
このようなタイプの化粧水には珍しくミスト式の小型容器と詰め替え用を採用し、どこにでも持ち歩いてケアできます。
 


どのような効果がありますか?
プラチナCミストの最大の目的は、抗酸化(活性酸素除去)です。
その他にもさまざまな特長があります。
主成分として使用している抗酸化イオン水は、その抗菌作用(清浄作用)によって皮膚に表在するアクネ菌やブドウ球菌などを除菌します。
また、使用直後、すぐに実感できる特長としては、その浸透性の高さが挙げられます。
ミストがお肌に触れるとすみやかに浸透していくのが実感いただけます。
その他、ビタミンC誘導体のもつ美白、コラーゲン生成促進などの効果も期待できます。
 


スプレー式のミストを会社で使っていましたが、逆に肌が乾燥してしまいました。
プラチナCミストは、時間がたって、かえってお肌が乾燥してしまうというようなことがありません。プラチナCミストに使用している抗酸化イオン水は浸透性が高く、塗布後、すみやかにお肌に浸透します。そのため、角質層の水分量が多くふっくらとしたお肌を実現します。
 


20代でも使えますか?何歳から使用すればいいのでしょうか?
抗酸化はあらゆる肌トラブルに関連しています。
すべての年齢の方に共通の問題とも言え、プラチナCミストはあらゆる年齢層の方にご愛用いただけます。低刺激性で防腐剤無添加なので小さなお子様にもご使用いただけます。
 


手持ちの化粧品と併用して使っても大丈夫ですか?
他の成分と反応してしまうような成分の配合はありません。
他製品と併用していただいても全く問題ありません。
 


使用方法は?
朝晩の使用では、洗顔後、素肌の上にご使用ください。
日中はメイクの上からでもご使用いただけます。
化粧直しの際には、より効果的にご使用いただくために、皮脂浮きをあぶら取り紙などで取った後でご使用いただくことをお勧めします。
 


なぜ、日中も使う必要があるのですか?朝晩だけで十分では?
紫外線はお肌の老化の原因“活性酸素”を発生させる原因です。
そのため、発生した活性酸素を除去することは、紫外線を防止するのと同じくらい大切です。
太陽光はもちろん、室内灯、パソコンの液晶ディスプレー等々、お肌はつねに紫外線の危険にさらされています。
お肌の受ける酸化ストレスの大部分が、実は日中に発生しているのです。
また、日中に発生した活性酸素をできるだけ早く除去することで、
夜間のスキンケアに相乗効果を生み出します。
お肌の新陳代謝は夜間にもっとも活発になります。
そこでプラチナCミストは、日中のダメージを夜まで持ち越さず、最小限に留めることで、夜間のお肌の回復力を最大限に引き出します。
つまり、「夜間にお肌の新陳代謝がもっとも活発になることを考え、昼はできるだけお肌をダメージから守り、夜間のスキンケアを有効に生かす」ことを目的にしました。
プラチナCミストでいつでもどこでもシュッと、お肌の『サビ』の原因“活性酸素”を除去してください。
 


活性酸素によって肌はどのように老化するのですか?
活性酸素については、Topicsの欄で詳しく解説しています。
皮膚表面(皮表)の活性酸素による皮脂の酸化を防御することが、皮膚の変調や皮膚の老化を防御することが抗老化化粧品の一つの指標となります。
Topicsをご覧ください。
 


効果的な使用法は
プラチナCミストは、活性酸素を除去することを一番の目的にしています。
そのため、普段のスキンケアにはもちろん、オフィスに、外出時に、スポーツやレジャーなど、持ち歩いて1日に何度でもご使用いただくことが理想的です。
使用頻度の目安としては1日5回前後、お顔から20cm程度離して、3〜5プッシュ、気がついたときにいつでもご使用いただければと思います。
 


他の化粧品と併用する場合の順番は?
朝晩の使用での順番ですが、洗顔→プラチナCミスト→(お手持ちの化粧水など)→乳液、クリーム→(UVケア)を目安に使用してください。
Ptクリームと併用するとお手入れが3ステップで終了し、簡単でより効果的です。
(洗顔→プラチナCミスト→プラチナクリーム)
 


プラチナCミストの色、においはありますか?
無色無臭です。洋服等についても心配ありません。
 


使用しているスプレーについて教えてください。
プラチナCミストは使用しているミストの感触にもこだわりました。
『心地よいミストが、均等にお肌にあたること』を選択基準としました。

ミストの快適さは「噴霧量」「噴霧範囲」「噴霧強さ」で決定します。
一回の噴霧量と噴霧範囲の関係でお顔表面への単位面積あたりの噴霧量が決まります。
つまり、一度の噴霧量が多く、噴射範囲が狭い場合、お顔に均等に散らばらず、一箇所に集中してたくさんあたってしまい、その結果、水滴がぼたぼたとたれて化粧を崩してしまう。
また、この噴霧面積と噴霧量のバランスが適切でも、噴霧されるミストの強さ(勢い)によって、快適さが変わります。
一般には弱く細かいミストの方が良いと思われがちですが、勢いが弱いと、お顔に届く前に大半のミストが落下してしまう、屋外や室内のエアコンの風に飛ばされてしまうなど、実際の使用に適さないことが多いのです。もちろん、勢いが強すぎると、お顔への使用には適しません。

このようなことを踏まえ、開発に当たり、現在国内に流通しているほとんどすべてのスプレーをテストし、プラチナCミストにもっとも適当なミストの噴霧できるスプレーを採用しました。

 


使用感は?

プラチナCミストは、1日に何度でも使用できることを考え、重ねて使用してもべとつかないテクスチャーにしました。

 


保湿が物足りないのですが?
プラチナCミストは、主目的が保湿ではなく、活性酸素除去することを一番の目的としており、持ち歩いて1日に何度でもご使用いただくことを理想としています。
そのため、重ねて使用することでべとべとする保湿ではなく、さらっとした保湿感に仕上げています。
プラチナCミストの特長として、はじめのうちは保湿が足りないと感じている方が、使用していくうちに、徐々にその物足りなさを感じなくなることが多いようです。
プラチナCミストに使用している抗酸化水は吸水性が非常に高いのが特徴です。
そのため、単に水分を吹きつけ湿ったという表面的な保湿感ではなく、お肌に噴霧した直後よりお肌に浸透することにより、みずみずしいお肌を実感していただけるのです。
そのため、使用当初は物足りなさを感じても、続けて使用するうち、ふっくらとしたお肌になり、さっぱりした保湿感が気にならなくなる方が多いようです。
 


朝と夜、日中どちらの使用がいいですか?
プラチナCミストは、特に紫外線量の多い日中にご使用いただくことをお勧めします。
紫外線によって発生した活性酸素を除去するという目的を考えると、夜や朝だけでなく、
1日に何度でも特に日中にお使いいただくことをお勧めいたします。
 


プラチナCミストはUVカット剤ですか? SPF,PAを教えてください。
プラチナCミストは、UVカット剤ではありません。
紫外線などによる活性酸素を除去するための機能性化粧水で、紫外線を反射や吸収する作用はありません。
 


プラチナCミストはUVケアをしていれば、使わなくてもいいですか?
一般的に日常生活紫外線用のUVカット剤で、紫外線を完全にカットすることはほぼ不可能です。つまり、UVケアをしていても、活性酸素は発生してしまっており、それを除去するために使用することが理想的と考えます。
また、その逆にプラチナCミストだけでUVカット剤を使用しないのもお勧めできません。
 


抗酸化イオン水について教えてください。
抗酸化イオン水(特殊電解還元性イオン水)は、通常、化粧品に使用している精製水ではなく、最高純度の“超純水”を特殊電解して製造する特許原料です。
多くのマイナスイオンを含むこと、精製水よりも皮膚浸透性が高いこと、抗菌力があることなどが主な特長です。
また、プラチナCミストに使用している抗酸化イオン水は、厚生労働省の化粧品原料基準にかなった原料です。
具体的には、化学製品を安全かつ適切に取り扱うための国の定める11項目の安全項目(MSDS)を満たし、しっかりとしたエビデンス(有効性の根拠)をもつ非常に安全性、信頼性の高い原料です。
*規制緩和により、MSDSの存在しない原料も各メーカーの自己責任で使用できることになりましたが、当社製品ではMSDSを確認して使用しております。

 


プラチナCミストに使用する電解水について教えてください。

プラチナCミストで使用する抗酸化イオン水(特殊電解還元性イオン水)とその他の電解水との違いについては、原料として超純水を使用し、その製造過程に通電剤として塩化ナトリウムを使用しないため、塩素ガスや次亜塩素酸などの有毒物質を含有しないこと、長時間、常温で放置しても、その特長(抗菌作用、抗酸化作用、PHなど)が変化しないことなどが挙げられます。

 


敏感肌なのですが大丈夫ですか?

プラチナCミストは非常にシンプルな処方です

プラチナCミストに使用する全成分は以下の通りです。
・ 水
・ (アスコルビル/トコフェリル)リン酸K
・ リン酸アスコルビルMg
・ アスコルビルリン酸Na
・ ヒアルロン酸Na
・ ポリクオタニウム-51
・ 尿素

*防腐剤完全無添加の処方です。
*抗酸化イオン水(全成分表記上は水となります)も非常に刺激の少ない安全な成分です。

 


乾燥肌なのですが、使用できますか?
プラチナCミストはさっぱりした保湿感の化粧水です。
そのため、乾燥肌の方が使用すると、初めは物足りなく感じることが多いと思います。
しかし、水分の肌への浸透性が高く、肌自体の保水量を高めるため、使い続けるうちにご満足いただけるようになるようです。
但し、プラチナCミストは、本来、保湿を主目的とした製品ではありませんので、お休みの際の使用に関しては、他の保湿力の高いクリームや乳液などとの併用をお勧めいたします。
 


ニキビ肌なのですが、使用できますか?

ニキビは、アクネ菌の分泌する酵素リパーゼによって皮脂が分解されて生じた起炎物質(遊離脂肪酸)による炎症、アクネ菌の老廃物(ポルフィリン)と紫外線に反応して生ずる活性酸素、皮脂が酸化されて生じた過酸化脂質による細胞の破壊、などが原因となっています。

これに対し、プラチナCミストに配合した各成分が効果的に作用します。
主原料である抗酸化イオン水の抗菌作用によってアクネ菌を除菌することができます。
リン酸エステル型ビタミンC誘導体は皮脂分泌抑制、活性酸素除去などの作用があり、ニキビ対策の有効成分として医療機関でも用いられています。
また、EPC−Kもまた、強い抗酸化作用を持つほか、ニキビに対し、以下のような非常に効果的な作用を持ちます。

EPC−Kのニキビに対する多面的効果について
@皮脂分泌抑制
Aアクネ菌の皮脂分解酵素リパーゼの活性抑制により、遊離脂肪酸の生成を抑える。
Bアクネ菌に対する増殖抑制によって、老廃物ポルフィリン量が低下し、活性酸素の発生を抑える。
C 発生した活性酸素に対し、EPC-Kは強力な抗酸化作用で活性酸素を除去する。

また、べとつかないさっぱりした使用感のため、ニキビ肌の方が実際の使用に際し、苦痛なく続けていただくことができます。(特にこれまでさっぱりタイプの化粧水でも、べとつくと感じてご使用になれなかった方はぜひお試しください)
 


脂性肌・混合肌なのですが、使用できますか?

プラチナCミストの保湿感はさらっとしていて、べとつかず、さっぱりしていますので、皮脂分泌量の多い方でも快適に繰り返し使用できます。
しかし、本製品は、単に保湿成分の配合を抑えているというわけではなく、肌への浸透が非常に高い抗酸化イオン水を使用しているため、「インナードライスキン(乾燥型脂性肌)」の方が快適に使用できる水分補給用のミストとしてもお勧めしています。

* インナードライスキン(乾燥型脂性肌)とは? 
皮脂分泌量が多く、保湿能が低い肌。皮膚表面はベタベタしているのに、その下の細胞の保水量が少なく、乾燥しているお肌の状態のこと。

 


1本でどれくらい使用できますか? 1回の使用量は?
1日5回使用を目安として、1回3〜5プッシュ(朝晩の使用では5〜7プッシュ)をお顔全体に使用してください。
1日5回、5プッシュの使用として、30ml容器が約7〜10日間が目安です。
詰め替え用は1ヶ月を目安に使用してください。
 


 


Pt C ミスト<トップ説明使い方Q&A成分お客様の声>
スキンケアファクトリーPt クリームPt CミストPt フォーマーPt クレンジングご注文