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ザスキンケア クリームについて(よくあるご質問)

ザスキンケア クリームご愛用のお客様へ
2005年より12年間に亘り販売して参りました「プラチナクリーム」が、2016年8月「ザスキンケア クリーム」としてリニューアルいたしました。
名称およびパッケージの変更、容量変更のみで処方変更はありません。
ザスキンケア クリームとはどんなクリームですか?
ザスキンケア クリームは、年齢肌の悩みに取り組む万能型エイジングケア基礎クリームです。
『1本ですべてのアンチエイジングケアが可能』というコンセプトのもと(保湿、美白、抗酸化、抗糖化、しわ、たるみなど)さまざまな悩みに1本で対応できるような配慮をしました。
また、成分重視のクリームのようですが、テクスチャーを犠牲にしないよう、使い心地についても十分に考慮しています。
内容成分について
一過性のブームで終わることのない成分にて構成しております。
例えば、大豆イソフラボンやセラミドのような旧来の定番成分も新たに配合しております。つまり、目新しさよりも実力重視の処方を取っています。
20代でも使えますか?
近年、「アンチエイジング」に対する意識が高まり、ケアを始める年齢が年々下がってきています。
アンチエイジングへの対策には早すぎるということはないと言われています。
それゆえ、お肌の老化が気になり始めた方は、年齢を問わずその予防と進行のストップという目的でケアをはじめることをお勧めいたします。
手持ちの化粧品と併用して使っても大丈夫ですか?
通常、シリーズで販売されている基礎化粧品はそれぞれのアイテムの相乗作用によって、より高い効果を得られるように設計されています。当シリーズも例外ではありません。
しかしながら、すでに使用している化粧品でお気に入りのものがあれば、その化粧品と併用してお使いになって、お肌に何か問題が生じるということはありませんのでご安心ください。
アイクリームとして使用できますか?
もちろん、アイクリームとしてもご使用いただけます。ザスキンケア クリームは目元にも使用できるクリームですので、お顔以外にも、首〜デコルテ、手の甲などに使用していただいてもまったく問題ありません。(首や手の甲は紫外線に晒されている時間が長いため、お肌に年齢の出やすい部位です)
そのほか、保湿、美白、リフトアップ、毛穴等さまざま目的のクリームがありますが、すべての用途に対応したザスキンケア クリームをお使いいただくだけで大丈夫です。
*ザスキンケア クリームはスキンケア製品としてシワそのものを解決することを目的としております。
そのため、シワを「パテのように埋め立て」たり、「糊のような成分でつっぱらせて」一時的にシワを目立たなくさせる製品ではありません。
目元の細かいシワについて
「ちりめんジワ」の原因は乾燥です。目元のちりめんジワは、皮膚の水分保持能の低下が原因で早い人で20代前半から現われます。しかし、この段階のシワならば、皮膚の保水量を高めるだけで、十分に効果が期待できます。
また改善が早いのが特長ですので、ちりめんジワが皮膚の弾性低下とともに、“小ジワ”になってしまう前にしっかりと保湿ケアしましょう。
ザスキンケア クリームは角質層の細胞間脂質に存在するセラミドや3種類のヒドロキシプロリン、植物油など、良質な保湿成分を豊富に配合し、皮膚の水分保持能力を補い、肌のはりを回復させます。
ザスキンケア クリームに含まれる保湿効果のある成分
@テトラヘキシルデカン酸アスコルビル Aプロパンジオール:エモリエント成分あるいは保湿成分 B グリセリン:保湿成分 C(PPG−12/SMDI)コポリマー DBG:保湿成分 Eヒドロキシプロリン:(アミノ酸) Fアセチルヒドロキシプロリン:(アミノ酸) Gジパルミトイルヒドロキシプロリン:(アミノ酸) Hマカデミアナッツ脂肪酸エチル:油剤、エモリエント剤 I野菜油:エモリエント成分あるいは保湿成分 Jセラミド2:角質の細胞間脂質に存在する保湿成分 Kセラミド3:角質の細胞間脂質に存在する保湿成分 Lセラミド6U:角質の細胞間脂質に存在する保湿成分 Mフィトスフィンゴシン:角質の細胞間脂質に存在する保湿成分 Nオオミテングヤシ果実油:抗酸化作用を持つ精油成分 Oコメ胚芽油:ビタミンAやビタミンEを多量に含む精油成分 Pダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル):高抱水性・高保湿性の植物性油剤 Qアルギニン、:(アミノ酸 NMF:皮膚中の天然保湿因子) Rベヘニルアルコール:エモリエント成分、ナタネ油から取れる脂肪族アルコールであり、高級アルコール Sパルミチン酸デキストリン:エモリエント成分 (21) デキストラン:多糖類 保湿成分 (22)乳酸ミリスチル:エモリエント成分(23)エチルヘキシルグリセリン:抗菌作用を持つ保湿成分 (24)トコフェロール:ビタミンE(25)レシチン:保湿成分(26)ペンタステアリン酸ポリグリセリル−10
ザスキンケア クリームのしわ、たるみ対策について教えてください。
ザスキンケア クリームは、抗酸化や保湿はもちろん、特にしわ・たるみ対策をより強化した美容クリームです。 特にお顔の輪郭をシャープにし、ハリのあるお肌を保ち、取り戻すことに特に注力しています。
ザスキンケア クリームのしわ、たるみ対策として以下のような成分が配合されています。
抗酸化成分
機能性ペプチド成分
・ボトックス様成分
・コラーゲン生成
・基底層ケア
抗糖化成分(糖化物生成抑制、分解)
女性ホルモン様成分(大豆イソフラボン)
成長因子様植物成分
3種類のヒドロキシプロリン
保湿成分  セラミドほか
他に類を見ない多角的アプローチによって、お肌のハリと弾力を再生し、たるみやしわを全方位的にケアします。
*「乾燥による小じわを目立たなくする」という効能表記が認められた法改正(2011年)以降、抗しわ効果を狙った成分が盛んに開発されました。
従来のコラーゲンやエラスチンを低分子化して肌深部に送り込むことを意図した原料だけでなく、直接、コラーゲンやエラスチンの生成を働きかける原料(機能性ペプチド)なども開発されています。
シミ、シワは消えますか?
原料開発の進歩や美容皮膚科の臨床データの蓄積などによって、スキンケアは以前よりずっと科学的に解明されています。また、化粧品原料についての規制緩和(2000年4月)から15年以上が経ち、たいへん多くの機能性原料が開発、発表されてきました。
それにともない、効果重視型の『機能性化粧品』という化粧品ジャンルが確立され、お肌の自己回復力を高めるにとどまらず、積極的にお肌に働きかける化粧品へと変わりつつあります。
ザスキンケア クリームは以下の5つのアプローチでスキンケアします。
1)シミ・シワの原因を探っていくと、必ず活性酸素の問題に行き着きます。
たとえば、活性酸素が発生により真皮では繊維組織(コラーゲン・エラスチン)が破壊され、弾性繊維の断裂と崩壊が生じ、代替の弾性繊維が産生されます。しかし、代替の弾性繊維は本来の機能を発揮できないため、お肌は柔軟性を失ってしわをきたします。
ザスキンケア シリーズは、「抗酸化」を大きな製品テーマとして掲げています。
ビタミンC誘導体やアスタキサンチンなど、抗酸化成分を配合して活性酸素を効果的に除去します。
2)3種類の抗糖化成分を配合しております。
糖化とは、肌老化の重要な因子の1つです。
糖化によって、肌のキメ、透明感、柔軟性が失われ、くすみやしわ、たるみなどの肌老化を招くことが分かっています。
糖化は加齢や活性酸素が原因で起こり、表皮や真皮のタンパク質が糖と反応して老化タンパク質と呼ばれる糖化物(AGEs:Advanced Glycation End Products 糖化最終生成物)となって蓄積します。
この糖化物(老化タンパク質)の生成ならびに蓄積を予防することが抗老化、しわ・たるみを予防改善の決めての一つとなります。
表皮のタンパク質が糖化すると、きめが失われ、お肌が黄色くくすんできます(黄ぐすみ)。
真皮のタンパク質が糖化すると、肌は弾力を失い、たるみやしわの原因となることが分かっています。
3)皮膚のしわ、はり、たるみ対策として、コラーゲンやエラスチンと言った真皮層の繊維組織の生成促進、分解抑制にも着目しました。
@3種類のヒドロキシプロリンがコラーゲンの生成を促進、構造を安定化させる
Aコラーゲンやエラスチンを分解する酵素の活性を抑えて、コラーゲン・エラスチンの分解を防ぎます。
B大豆イソフラボンの女性ホルモン様作用によって、コラーゲンやエラスチン、ヒアルロン酸などの減少を抑えます。
4)表皮と真皮の境界部分の基底層の凹凸により肌の伸縮を保っています。しかし、加齢とともに平坦化し、肌の伸縮性や弾力が失われてしまいます。ザスキンケア クリームは本来の凹凸構造の回復に働きかけます。
5)表情ジワ対策についても2種類の機能性ペプチドによるアプローチを試みています。
表情ジワ対策のボトックス様原料について教えてください。
表情ジワとは、「笑う」「泣く」「怒る」などの表情を作る表情筋が原因となってできるしわです。
表情ジワの定着は老化の象徴ともされており、口元のほうれい線、眉間の縦ジワ、目尻のシワ、おでこに残った横じわなどが表情ジワにあげられます。
この表情ジワの治療法としては、美容皮膚科でのボットクス注射が大変有効です。
ボットクスとは「しわ取りの特効薬」とも言われている薬品で、ボツリヌス菌の毒素を利用して、シワを作る表情筋の過剰な働きを一部抑制する働きをもちます。効果が明瞭なため、とても人気の高い美容治療のひとつです。しかし、注射部位のまぶたが下がる、複視(物が二重に見える)、瞬きが減る(目の乾燥)、顔つきが不自然になる、などの副作用が数ヶ月間出現することがまれにあります。(どれも一時的なもので心配は要りません)また、ボトックスの効果は数か月しか維持できないため、その状態を維持するためには繰り返しの注射が必要になります。
そのため、化粧品業界において、ボトックスの薬理効果と同等の効果をもつ原料の開発が進み、現在、表情ジワ対策としては「植物性ボトックス」といわれる植物抽出エキスや複数のアミノ酸からなる機能性ペプチド原料など、さまざまな「ボツリヌス系」化粧品原料が発表されています。
もちろん、これらの原料は、ボトックス注射のような(数日間で筋肉の動きを麻痺させる)劇的な強い効果はありません。化粧品原料として十分な安全性を保ちながら、表情ジワをできにくくする効果を狙ったものですが、表情ジワ対策以外にも肌にハリをもたらすという効果も報告されております。
ザスキンケア クリームには植物抽出エキスと機能性ペプチドの2種類のボツリヌス系原料を配合しております。 そのため、ボトックスの薬剤に抵抗がある方、お顔に注射を打つことに抵抗がある方、美容クリニックに行けない方、すでにボトックスを打って効果が出ており、その効果を少しでも持続させたい方、などはぜひお試しください。その他、首のしわなどにも効果的です。
*弊社で使用されているのボツリヌス系原料は、第3者機関によって安全性の確認をしておりますので、毎日ご使用になってもまったく心配ありません。もちろん、ボツリヌス菌の毒素から抽出したものではありません。
シワの部分(特に目元)の塗り方ですが、すり込むように塗っていいでしょうか?しわが気になる場所ですので塗り方が気になります。
確かに目元の皮膚は薄く、デリケートなため、強くこすり過ぎますとしわの原因となることがあります。
強くこすらずになぞるようなイメージで塗ってください。
摩擦を加えないこと、指に力をいれないことがポイントです。
ほかに、コンタクトレンズを使用されている場合、それが目元への刺激となることもありますのでアイケアをしっかり行ってください。
ホルモン剤が入っているのですか?
ホルモン剤は一切入っておりません。かつてホルモン剤は繊維組織の再生を目的として、化粧品に配合されていましたが、現在は新たな製品(処方)へのホルモン剤配合は薬事法により禁止されています。
ザスキンケア クリームは女性ホルモンと分子構造が類似した大豆イソフラボンを配合しております。
大豆イソフラボンとは、皮膚の老化対策用のダイズ由来原料で、植物ホルモンとも呼ばれ、女性ホルモンに似た働きを持つことで知られる活性型のゲニステイン(植物エストロゲン)を有効成分とした大豆由来のポリフェノールです。
コラーゲン、エラスチン、ヒアルロン酸の生成を促進し、女性ホルモンの低下が原因によって生じるヒアルロン酸・コラーゲンの減少による肌のたるみを抑え、ハリと弾力のある肌を保ちます。
さらに近年、大豆イソフラボンに含まれる成分ゲニステインに美白作用があることも発表されています。
この大豆イソフラボンの肌への浸透性をより高めるためにリポソームカプセル化して配合しています。
香料や着色料は入っていますか?
人工香料や人工着色料は一切配合しておりません。そのため、天然成分の色、かおりがします。
ほとんどの方に「気にならない」と回答いただいております(当社モニター調べ)が、人工的な香料によるものではありませんのでご安心ください。
抗糖化とは何ですか?
近年、肌老化に大きく影響する糖化(メイラード反応)という現象が注目されています。
糖化とは、表皮や真皮のタンパク質が糖と反応して老化タンパク質と呼ばれる糖化物(AGEs)となることを言います。この老化タンパク質が蓄積によって、くすみ、たるみ、しわなどの様々な肌老化を引き起こすことが分かっています。
表皮のタンパク質が糖化すると、肌が黄色にくすみ、きめが失われていきます。(黄ぐすみ)
真皮のタンパク質が糖化すると、肌が弾力を失い、たるみやしわの原因となります。
糖化は加齢や活性酸素や酵素反応によって起こり、肌のキメや透明感、柔軟性を奪います。
そのため、「糖化たんぱく質の生成と蓄積を予防する」ことが抗老化の決め手となるのです。
ザスキンケア クリームには、3種類の抗糖化成分を配合し、糖化してしまったタンパク質を分解、修復するほか、タンパク質の糖化自体を抑制します。
ネムノキ樹皮エキス
糖化によるダメージを受けた皮膚たんぱく質を保護修復します。
シャクヤク根エキス
近年、抗糖化成分として、しわ、たるみ、くすみの原因となる糖化タンパク質を分解する働きが大変注目されています。また、皮膚の炎症を抑え、血行促進効果があります。また、チロシナーゼの作用を抑えるガロタンニンが含まれており、美白効果もあります。
セイヨウオオバコ種子エキス
抗糖化成分として、しわ、たるみ、くすみの原因となる糖化タンパク質の生成を阻害して糖化からお肌を守ります。
ザスキンケア クリームの色について?
ザスキンケア クリームは独特な色は、主に強力な抗酸化作用を持つ「アスタキサンチン」をはじめとする天然成分由来の色です。(肌に塗りますと色は残りません)人工着色料は一切使用しておりません。
またザスキンケア クリームには、天然成分独特の色むらが生じることがありますが、製品には一切問題ありませんので安心してお使い下さい。
アスタキサンチンとは?:自然界最強の抗酸化物質といわれ、ビタミンEの約1000倍、β−カロチンの40倍の抗酸化力を持ちます。また、アスタキサンチ ンは一般にはサケやイクラ、エビ、カニなどの赤色色素として知られていますが、ザスキンケア クリームではヘマトコッカスという藻類から抽出された成分を使用しております。
使用感は?
アンチエイジングクリームは、長く使ってこそ、その効果を最大限発揮します。
そのため、その内容とともに使用感がとても大切な要素となります。
まずはトライアルセット で使用感をお試しになることをお勧めいたします。
伸びが良い柔らかめのクリームです。べとつかず、さらさらした軽やかな感触が特長ですが、適度なコクがあり、なめらかでしっとり感が長続きします。(こってりとした肌に残る感触、テクスチャーが好みの方にはお勧めいたしません)
保湿が物足りないのですが?
ザスキンケア クリームの保湿について
ザスキンケア クリームは軽めのテクスチャーにもかかわらず、うるおい感が長く継続します。
お肌の細胞間脂質と同じセラミドを配合するなど、肌(角質層)そのものの保水力を高めるように処方しております。
こってりとしたテクスチャーではありませんが、実際には決して保湿力が低いわけではありません。しばらく継続してご使用になることをお勧めいたします。
それでもやはり実際に肌で感じる保湿感が物足りない場合は、さらに強いこってりした保湿クリームで上からフタをしていただいても構いません。
効果的な使用法は?
ご使用前にしっかりとクレンジングを行い、清潔な肌にご使用ください。
また、洗顔後の素肌にそのままお使いいただくことも可能ですが、お好みに応じて化粧水などで水分補給をしてからお使いください。さらに蒸しタオルなどでお顔をパックしてからご使用いただくと、一時的にバリアゾーンが緩まり、吸収性がいっそう高まり効果的です。
目元やしみ、しわの気になるところには多めに使用してください。(目の周りに使用するときはこすらずに、なぞるように塗ってください)
以上で朝、夜の手入れは完了です。
フレッシュCマスクと併用したいのですが
フレッシュCマスクと併用される場合は、マスクを最初にお使いいただき、お手入れの最後にそのままザスキンケア クリームを使用してください。
「ザスキンケア」 シリーズと「myEVERY」シリーズの併用について
「ザスキンケア」シリーズと「myEVERY」シリーズは併用してお使いいただけます。
ご使用順は以下の通りです。
@洗顔(クレンジング) → AmyEVERY+Cローション(またはフレッシュCマスク) → BmyEVERY +Eシナジズム→ Cザスキンケアクリーム(→UV→メイク)
*+Cローション(またはフレッシュCマスク) 、+Eシナジズムは任意でザスキンケアシリーズにプラスしてお使いいただけます。
*どの製品もお顔以外の気になる部分(首や手など・・・)にもお使いいただけます。
日中でも使用できますか?
日中でもご使用いただけます。*レチノールなどの紫外線と反応する成分は配合しておりません。
朝晩、何度でもご使用いただけます。
朝と夜どちらの使用がいいですか?
ザスキンケア クリームは、一日中何度でもご使用になれますが、一日一回のご使用であればお休み前のご使用をお勧めいたします。
夜間の方が皮膚の再生が活発になること、温度や湿度などお肌の環境が変わりにくく安定していること、新陳代謝が活発になることなどがその理由にあげられます。
たくさんの成分が入っていますが、安全性は大丈夫ですか?
たくさんの成分が配合されていますが、原料選定には特に気を使いました。
配合成分の選択、組み合わせ等についても検討を重ね、単独配合でも製品化できる上質で安全な成分だけを選りすぐり、さらにそれらが互いに相乗効果を発揮できるように配合をしています。
また弊社製品はクリームに限らず、すべての製品についてパッチテストを海外の第三者機関にて行っており、お肌への刺激性を客観的に測定しております。
たくさんの有効成分を高濃度で配合すると、安定性、分離などの問題が生じてしまいますが、安全性試験と生産管理の徹底により、「有効成分の多種高配合」を原因とするさまざまな問題点をクリアしています。
エアレス容器について
クリームの安定性を保つため、エアレス容器を採用しています。
使用に伴って容器の底が持ち上がってくる構造のため、(外気が容器内部に進入しないので)最後まで開封時の新鮮な状態に保たれます。(*使用途中にポンプ部分をはずしますと中味が出にくくなることがあります。ご注意ください)
つぼ型のクリーム 容器のように空気に触れる表面から水分が蒸発し、クリームの性状や色が変化する心配がありません。
有効成分を高配合した化粧品には遮光容器(不透明容器)の使用が必須となります。
そのため、実際の製品は光による製品の劣化防止のため、中味の見えない白い遮光容器を採用しています。 残量が見えず、ご迷惑をおかけいたしますがご理解・ご了承ください。
(明るいところで透かして見ていただきますと残量がご確認いただけます)
敏感肌なのですが大丈夫ですか?
ザスキンケア クリームは敏感肌の方でも使用いただけるように、PHを肌と同じ弱酸性に設定し、安全性の高い原料のみを厳選して配合しております。
しかし、化粧品の相性は人それぞれのため、万人に刺激の出ない化粧品などは存在せず、どのような化粧品でも合わない方は必ずいらっしゃいますので、ご心配の方は二の腕の裏側 などで製品を試してからご使用ください。
また、弊社製品はすべて海外の第三者機関にてパッチテストを行い、優秀な成績を得ております。(22名の被験者によるパッチテストでは、塗布後30分、24時間、48時間後すべての検査において、全被験者に赤みや湿疹、掻痒など、一切の変化をお肌に生じませんでした)
パッチテストについて
パッチテストは皮膚科領域では広く行われているアレルギー性接触皮膚炎の検査方法です。
病院では特定の患者のアレルギーの原因物質を特定するために行いますが、化粧品などのパッチテストの場合、任意で選別された一定人数以上の被験者にパッチテストを施します。そして被験者の刺激反応やアレルギー反応の有無を確認し、その出現率によって刺激の強さを判定しています。
*そのため、パッチテストは刺激の強さの目安にはなりますが、一定数以上の被験者で判断がなされるため、すべての方にアレルギー反応等の刺激がないと保証するものではありません。
ご自分の肌にアレルギーを引き起こす原因(アレルゲン)となる成分名をご存知の方は、下記の全成分表をご覧になり、その配合の有無を必ずご確認ください。 万が一、赤みやかゆみなどの反応が出たときは、ご使用を中止し、皮膚科専門医にご相談ください。
ザスキンケア クリーム成分表(調べやすいようにアイウエオ順に並んでいます)
●あ行
アセチルヒドロキシプロリン、アセチルヘキサペプチド-8、アラビアゴム、アルギニン、エタノール、エチルパラベン、エチルヘキシルグリセリン、オリーブ油脂肪酸セテアリル、オリーブ油脂肪酸ソルビタン、オオミテングヤシ果実油
●か行
加水分解オクラ種子エキス、カプロオイルテトラペプチド−3、グリセリン、クロクスクリサンツス根エキス、キサンタンガム、コメ胚芽油
●さ行
ジパルミトイルヒドロキシプロリン、ジメチコン、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、シャクヤク根エキス、ステアロイル乳酸Na、セイヨウオオバコ種子エキス、セテアリルアルコール、セテス−20、セテス−6、セラミド2、セラミド3、セラミド6U
●た行
ダイズイソフラボン、ダイマージリノール酸ジ(イソステアリル/フィトステリル)、デキストラン、デキストリン、テトラヘキシルデカン酸アスコルビル、トコフェロール、トリフルオロアセチルトリペプチド-2
●な行
乳酸ミリスチル、ネムノキ樹皮エキス
●は行
パルミチン酸デキストリン、ヒドロキシプロリン、フィトスフィンゴシン、プロパンジオール、プロピルパラベン、ヘマトコッカスプルビアリス油、ベヘニルアルコール、ペンタステアリン酸ポリグリセリル−10、ポリソルベート80
●ま行
マカデミアナッツ脂肪酸エチル、水、ミリスチルアルコール、メチルパラベン
●や行
野菜油
●ら行
リンゴ酸、レシチン
●英字
(PPG−12/SMDI)コポリマー、BG、EDTA−2Na
脂性肌・混合肌なのですが、使用できますか?
混合肌は日本人女性にもっとも多いと言われる肌質で、皮脂腺の活性や水分保持能によって部分的にカサついたり、脂っぽかったりします。
また、脂性肌の方も混合肌の方と同様、特に目元やUゾーンは乾燥しています。
特に目元などの皮脂腺が少ない部位やそのほか乾燥が気になる部分にだけ、また季節によって全体的に乾燥しやすくなる方は顔全体にクリームを広げることをおすすめします。
また、首〜デコルテや手の老化防止などにもお使いいただけます。
初めての場合、どのサイズを買えばいいですか?
ご家族やご友人のザスキンケア クリームをご自分のお肌で実際にお試しいただいた場合を除き、はじめての方には、トライアルセットからご購入いただくことをお願いしております。
なぜなら、エイジングケアにとってもっとも大切な「長く使い続けていただく」ためには、その使用感を気にいっていただかなくてはなりません。
そのためまず「トライアルセット」でお試しいただき、製品についてご理解、ご納得いただいてから、本製品のご購入をお勧めしています。
トライアルセットはザスキンケア フォーム以外の全製品がたっぷり試せる大変お得な内容となっております。(*トライアルセットご購入は、お一人様1回のみとさせていただいております)
1本でどれくらい使用できますか? 1回の使用量は?
ザスキンケア クリームは、少量でもよく伸びるため、目安としてお顔全体で3〜4プッシュ、目元のみなら1/2プッシュ程度の使用で十分です。(使用量には個人差 があります)
具体的な1本の使用期間 (1日2回のお顔全体への使用とします) 本製品(31g入り)1〜2ヶ月間使用できます。
*あくまでも目安であり、1回の使用量や使用頻度により異なります。
何歳から使用すればいいのでしょうか?
アンチエイジングを意識し始める年齢は年々下がってきています。
なぜなら、生活環境の変化(ライフスタイルの変化、生活の欧米化、女性の社会進出、一時期の日焼けブームなど)の影響で、肌の衰えるスピードも速くなってきていると言われ、実年齢より肌の老化が進む「肌年齢の高齢化」が確実に進んでいるからです。
それゆえにお肌の老化が気になり始めた方は、年齢を問わず、その予防と進行のストップ、さらには状態の改善という目的で使用されることをお勧めいたします。
初めてですが、本製品から購入していいですか?
まず「トライアルセット」でお試しいただき、製品についてご理解、ご納得いただいてから、本製品のご購入をお勧めしています。(*トライアルセットご購入は、お一人様1回のみとさせていただいております)
トライアルセットを申し込むと、本製品を購入しないといけないのでしょうか?
本製品購入にあたり、当社より無理な売り込み等は一切いたしません。
まずはトライアルセットでその使用感や浸透性を実感していただき、ご納得いただいた場合のみ、本製品をご注文いただければと思います。